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2010年12月10日金曜日

herb&dorothy



今までの自分のオススメ映画には無い、ドキュメント映画。

herb & dorothy

こういう幸せの作り方って良いな。
アートってお金持ちの趣味かと思いきや、普通の夫婦2人がコツコツ自分たちの購入できる範囲で30年間買い続けて、アメリカの国立美術館に2000点以上寄贈するなんて、とっても夢のある話だ。
買えないって思って見もしないよりも、自分が買える範囲のものを探して選ぶ楽しみ方を教えてくれた。

この2人の表情を観るだけでも幸せな気分になれると思います。























murayama

2010年11月15日月曜日

Battle: Los Angeles

「Battle: Los Angeles」 の予告編を見つけたので貼り付けておきます。



予告編を観てもありがちな内容かと予感させるけれど、やっぱりこういうエイリアンパニック映画は気になる。。。
予告編に全部良いシーンが出ちゃってるってパターンだけは無いと信じたい。

来年3月公開だそうです。


murayama

2010年10月4日月曜日

SP

先週から再放送を観ていて結構良かった。


劇場版も観にいこうかな。

TV版はテンポの良さと要所要所に入ってくるコメディネタが良かったりして。
そして後半に行くにしたがってシリアスになっていく。
個人的には前半の回が良かったかな。

流石ジャニーズ。岡田君のアクションも見ものです。




murayama

2010年10月3日日曜日

pokemon

実写版ポケモン。
シリアス過ぎるでしょ。。。




実際はファンフィクションショートフィルムだそうです。
しかし良く出来てる。



それから以前に紹介した映画「SKYLINE」の新しい予告編。



skyline予告編はこちら

ん~どうかな~??
トムクルーズの「宇宙戦争」的な感じかな?

まぁ映画館で観なかったらたぶん観ること無いかも。。。


でも結局気になって観にいっちゃうんですよね。。。





murayama

2010年9月15日水曜日

afterlife


























一応3Dってことで観てきました。
バイオハザード吹き替え版3D。

「タイタン」とか「アリス」みたいな撮影した後から3D上映にしました映画とは違って、最初から3D撮影をしているってことで一応観ておこうと。

ストーリーはハリウッドご都合主義な展開で進んで行くのでまぁ期待はしていなかったですが、
映像は流石の飛び出し感がバッチリな出来でした。

3Dって早い動きだと目が追えないんですが、うまくスーパースローを使って飛び出す感を表現。

そして予告編にもありますが、大きな斧を振りかざすボス的なゾンビが出てくるシーン。
ここで上手く水しぶきを使って飛び出し感と奥行き感が発揮されてかなり迫力有る映像になってました。
特に斧が飛んでくるシーンは確かに迫力満点飛び出してくる!!って感じです。


個人的には「プリズンブレイク」に出演していたウェントワース・ミラーが出てきて、吹き替えの声が「プリズンブレイク」と同じだったところが良かったかな。
あのまんまの声であのまんまのしゃべり方なところがファン心を掴んでいるなと。



しかも牢獄に閉じ込められてるっていう演出。

観るなら3Dが良いかな。ストーリー的にはシリーズ今までのと同じです。



それから11月からこの3Dメガネ100円で買わないとになるそうです。
で、3Dメガネを持っている人はそれ持ち込めるらしいですよ。

捨てずに持って帰りましょうね。



murayama

2010年8月30日月曜日

movie


「暗闇を恐れないでください(原題)」



以前に紹介した「ベリード」。11月公開だそうです。




そしてこちらは絶対に劇場公開無い有り得ない動画。

ターミネーターVSロボコップ







昔よく観たロボコップ。
まさかターミネーターと戦うことになるなんて。。。

しかしこの動画、ホントに良く出来てる。





murayama

2010年8月21日土曜日

honeyee.com

ハニカムブログが100日を迎えてリニューアル。
初期メンバーが復活したりと、また楽しみが増えました。

honeyee.com_blog


HFブログにも出てましたが恐怖映画
こういう病院ものは観れない。。。
 なんだかリアルな感じが出過ぎて。。。



でようやく観たコレ。

第9地区

 

面白かった。
いつものエイリアン映画とは違ってだいぶ社会派。
ありがちな舞台、LAやニューヨークとかではなく、南アフリカのヨハネスブルグが舞台。

映像も凄いCGが滑らかで観ていても感心するシーンばかり。
ちょっとだけ目を覆うようなシーンがあるのでそういうのが苦手な方はお気をつけて。






murayama

2010年8月14日土曜日

thetexaschainsawmassacre




夏といえばホラー、夜中に放映していたケーブルテレビのテキサスチェーンソーを観てしまいました。





そうとうヤバいです。。。
久々観たホラー。

コノ映画、実話を基にしているっていうところがまた恐怖を煽る。。。

しかもまだ未解決事件らしい。

あぁ観るんじゃなかったと後悔する映画。
涼しくなりたい人は是非。。。

後悔しても責任持てませんが。。。



最近観たい映画も少し落ち着いた感もありですが、
コレは少し気になるかな?

ザ・タウン

予告編はこのリンクから見れます。

クライムスリラー映画だそうで、予告編を観る限りではドンパチ映画でサクッと観れそう。


それからコレ。



バトル:ロサンゼルスの3秒の短い映像がこちらで見れます。

「クローバーフィールド」のような映画だそうです。
宇宙人とアメリカ海兵隊の戦い。
「クローバーフィールド」はニューヨークが舞台、「バトル:ロサンゼルス」は西海岸のロサンゼルスが舞台。

面白そう。


同じく宇宙人との戦いを描いたコレ。





スカイライン
人が宇宙船に吸い込まれてます。
B級な感もありますが。。。どうでしょう?
こういうのってハズレも多い気がする。



このブログも映画ネタが多いような気がしますが、
昔から好きなんです。
遡れば、小6のときに初めて観た洋画「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3」。


これを観てからというもの、映画の魅力にハマりました。
当時最先端のCG。そして主演のマイケルJフォックスのカッコ良さ。
現在から過去へ行き、過去から未来へ。特に未来が舞台のパート2は夢がある。
車は宙を動き、スケボーは車輪が無くコレも宙を浮く。


それからその時見たマイケルJフォックスのファッションが思い出深い。

NIKEのレザーコルテッツに細身のデニム、シャツにダウンベストというコーディネート。
カッコ良かった。

今観てもまったく色あせない作品。


コレを観てからというもの、恐らく中学校時代は毎日何かしら映画を観てたんじゃないかな?
同じのを何度も家で観ていた。
テープ擦り切れるんじゃないかってくらい。
周りも映画が好きな友達が多かったっていうのも影響あるかも。

それから音楽に興味を持ち、モテたいという思春期の想いでファッションに興味が移って。。。

やっぱり10代に何して過ごしたかってことは、今のルーツに繋がっている。
皆さんもそうじゃないですか?

自分のルーツを辿って自分を見つめるのも良い。
ちょうどお盆時期。同窓会なんかもあるからルーツ辿れます。



皆さん10代は何をして過ごしましたか??





murayama

2010年7月29日木曜日

Christopher Nolan


そういやクリストファー・ノーラン監督の最新作「インセプション」を最近観てきました。
ノーラン監督の「ダークナイト」が非常に良かっただけに、
最新作はレオナルド・ディカプリオ主演とあれば観るしかない。



以下、あらすじはウィキぺディアより

主人公のドム・コブは、人の夢(潜在意識)に入り込むことでアイディアを“盗み取る”特殊な企業スパイ。コブは昔、最愛の妻モルと夢の中へ幾度となくダイブし、潜在意識の深い階層で妻と二人きりの時間を楽しんで暮らしていたが、やがて現実と夢の判別がつかなくなったモルは自殺し、さらにコブはモルの殺害容疑をかけられ、今では家に2人の子供を残しての逃亡生活を余儀なくされていた。



そんな彼に、強大な権力を持つ大企業のトップのサイトーが仕事を依頼してきた。依頼内容はライバル会社の解体と、それを社長の息子ロバートにさせるようアイディアを“植えつける(インセプション)”ことだった。極めて困難かつ危険な内容に一度は断るものの、妻殺害の容疑をかけられ子供に会えずにいるコブは、犯罪歴の抹消を条件に仕事を引き受けた。



古くからコブと共に仕事をしてきた相棒のアーサー、夢の世界を構築する「設計士」のアリアドネ、他人になりすましターゲットの思考を誘導する「偽装師」のイームス、夢の世界を安定させる鎮静剤を作る「調合師」のユスフをメンバーに加えた6人で作戦を決行。首尾よくロバートの夢の中に潜入したコブ達だったが、直後に手練の兵士たちによって襲撃を受けてしまう。これはロバートが企業スパイに備えて潜在意識の防護訓練を受けており、護衛部隊を夢の中に投影させていた為であった。インセプション成功の為に更に深い階層の夢へと侵入していくコブたち。次々と襲い来るロバートの護衛部隊に加え、コブの罪悪感から生み出されたモルまでもが妨害を始めた。さらに曖昧になる夢と現実の狭間、迫り来るタイムリミット、果たしてインセプションは成功するのか。


以下、ややネタバレありの可能性。これから観たい人は読まない方が良いかも。。。


夢の中に入ってそのアイディアを盗むという仕事なのですが、
物語のほとんどは「インセプション=植え付け」記憶の植え付けで進む。

ほぼ事前情報無しのこの映画。
予告編で出ていたこの映像も、
そういうことかと納得。


そしてこういうことも、
納得です。

夢の中で更に夢の中に入って行く。
そして時間軸も入れば入るほど変わる。


この歪んだ重力のシーンも、






なるほど、そういう事かと納得。


148分ということで長いは長いのですが、
映画の世界にどんどん引き込まれていきました。

そして言える事は、とにかく頭を使う。
使いたくなくても使ってしまう。
複雑なシステムとその動機を理解するのにあれこれ考えてしまう。
しかし、ノーラン監督の映像はとても綺麗。
「IMAX」を使うことが特徴なこの監督。
70mmフィルムを使うことで、
1コマに使うフィルムの面積を通常の映画より広くし、
巨大画面での映写を可能にし、それでいながら鮮明な画像を得るというのがこの「IMAX」。
それも去ることながら、映像美もこの監督の作品の真骨頂。
爆破のシーンや水しぶきのシーンなどはとても美しい破壊映像を見せてくれる。






今回は脚本もノーラン監督が担当している。
しかし、複雑な展開で今どの時間軸なんだ?と最初は迷わせるが、
途中からなるほど上手いなと思う編集さばき。


やはりこの映画の本筋は最後に集約されるだろう。
この結末はズルい。。。
結末が読めたという人もいるみたいだけれど、
どっちに転ぶかを期待している自分を良い意味で裏切ってくれた。






自分の解釈としては、それはどちらでも良いということ。
現実でも非現実でもどちらにしてもハッピーエンドだと解釈。



しかし、この映画を観るとノーラン監督のこの映画が観たくなりますね。



この映画も時間軸に悩まされるし頭を使うけど、
後半から最後のオチまでがハラハラする。
傑作だと思います。


今のところハズシ無しのこの監督。

どれもお勧めばかりの映画です。
是非ご覧あれ。



あっ!ファッションネタ無しになっちゃった。




murayama

2010年7月19日月曜日

nana & satorare

昨日何気なくTVをつけていたら見入ってしまった2つの映画。

「NANA」


懐かしいな。2005年だそうです。
5年前の映画。
ヴィヴィアン着てましたね、中島美嘉。
ヴィヴィアンといえば10年位前にアントワープ系のファッションが席巻していたころを思い出します。
当時はCLIMBさんのお店に通っていたもんです。
W&LTとかビューティービーストとか流行っていた時期。
学生の頃なけなしのお金でアンダーカバーのスニーカーを買ったこともあったっけ。
当時のスニーカーの画像が無いかと探してみましたがさすがに見つからず。。。
気に入っていたんだけど、うっかり電車に置き忘れて無くしてしまったという悲しい結末。。。
あっ、脱ぎ忘れたわけじゃないですよ。
友達に貸して、返してもらって袋に入れてたのを忘れて来たっていう。。。

そういやその当時良く行っていたお店に「リビルド」がありました。
これをうちのスタッフに言っても覚えていてくれていない。
「ゼアー」は覚えているけど。。。その上にあったんだよ。。。

しばらくして「VIA BUS STOP」がビルボードに出来てそれから少しモードも気になりだして。
で、ラングのジーンズを挙って買いに行ったわけですよ。
その当時の雑誌も「スマート」「メンノン」「アサヤン」「ブーン」でしたね。
特に「スマート」はメチャメチャ皆さん買ったでしょう。
「GDC」当時「グランドキャニオン」のTシャツとか超欲しかったですよね。
それから10年。
皆さんファッション楽しんでますか?

ほんの少し皆さんのファッションの歴史に僕らの名を刻むことが出来れば幸いです。



それからもう一つの映画は、

「サトラレ」


安藤政信も好きな人多かったですよね。
あと、いしだ一成も。


この映画のテーマソング。


名曲です。
アナログも持ってます。
やっぱりHFなんだな。。。

この「サトラレ」、結構好きな映画です。
泣ける。。。
八千草薫がいい味出すんです。。。

10年前の映画でも、今見ても良い。
是非機会があれば皆さん観てみては?




murayama

2010年6月11日金曜日

The 4th kind

観ました。

映画公開時にちょっとだけ話題になってすぐ公開が終わってしまってましたが、
今月DVDになっていたのでレンタル。

実際の映像と再現VTRと並べて進むという新しい手法。

以下、ウィキペディア参照

アラスカ州ノーム。夫を何者かに殺害された心理学者のアビゲイル・タイラー博士が、2年前に目の前で起きた夫の死の真相を探るべく、街の患者たちを診ていくうちに事件の真相へと近づいていく。



2000年10月に実在した事件であるという設定。

アラスカ州ノームでは多数の行方不明者が出ており、1960年代からFBIによる捜査訪問は2000回を超えるという。

タイラー博士はノームで複数の不眠症を患う患者を診察するうち、複数の患者の共通点として、午前3時頃に同じような白くて目の大きいフクロウの夢を見ていたというが判明した。その点に着目した彼女は、彼らに対して催眠療法を行い、夢の正体を突き止めようとしたが、どういう訳か当時の記憶をほとんどの患者は思い出すことが出来なかった。しかし、うち1人の患者は「あれはフクロウではない」ということに気づき、フクロウと思い込んでいたものの正体を悟った途端。。。

この博士の実際の映像。凄いです。
こんなにリアルに出られると夢に出てきそう。。。





途中から凄いです。
ビックリする映像が出まくり。

コレ観たら夜寝れないですよ。
特に3:33。




あートラウマ。。。




次はこんなのはどうでしょう?



どうかな?こういうの。
ハズレが多いですよね。。。




murayama


2010年6月4日金曜日

State of play




ようやく観ることが出来ました。
HFさんも随分前に押していた映画。
これから観る方もいるかもしれないので内容の感想は控えますが、
コレ、面白いです。

サスペンスですが、血が流れないので安心して観れます。

ラッセル・クロウが凄い太り方。。。
ハマってますけどね。

ラッセルが演じるのは新聞記者。
とある二つの殺人事件から始まり、一つをラッセルが取材していくうちに。。。


続きはDVDでどうぞ。



サロゲート

これも一緒に借りて来たんですが、うーん。。。

ブルース・ウィルスの映画で、まぁ相変わらず、ブルースが世界を救えるか?みたいなノリ。
設定はこれからありえる世界ですけどね。
アバターみたいなもんですよ。
自分の身代わりが画面上じゃなく、実世界を動いて過ごす。


何が残念かって、この映画の予告編観てましたが、ほぼこの予告編でわかっちゃうじゃん!
っていう内容。

予告編観て行きたくなってせっかく観ても、その予告編が結末の良い所を使っちゃダメでしょ。。。
ネタバレも良いトコだよ!!

コレしかもディズニーが配給なんですね。
それで思い切りが足りないのか。。。







murayama

2010年5月13日木曜日

movie

梶原さんのブログで紹介されていたsuper8

予告編はこちら


どんな映画になるかは少しこちらで触れられています。

jjエイブラムスといえばクローバーフィールドです。
この映画はホントやられたって感じの演出だったので今回も期待。






murayama

2010年5月6日木曜日

interesting now

しあわせの処方箋
看護師が主人公のアメリカドラマ。
ウィル・スミスの奥さんジェイダ・ビンケット・スミスが主役に加え総指揮を手がける。

スピード感はERにはかなわないけど、まぁまぁなテンポの良さ。

なんか海外の医療ドラマって好きなんですよね。

日本の医療ドラマはダメ。
日本人が演じているから何かリアリティがあるんだけど、手術シーンにリアリティが無い。
いろんなドラマを観ているから何かいろんなイメージが付いちゃってて感情移入しにくいのかも。


ひろゆき vs 勝間和代

これすごいです。
BSジャパンの『デキビジ』という番組で2ちゃんねるでおなじみの「ひろゆき」と経済評論家の「勝間和代」の討論バトル。

幸福論について激論してますが、ひろゆき氏の圧勝。
ひらりひらりと勝間和代の質問と意見をかわしていきます。
かなり頭がきれるひとですね。この人。

まぁ確かに言っていることはわかる。
日本ってかなり幸せな国だと思う。

だってこれからWカップがある南アフリカなんて超危険。

以下、wikipediaより。

ヨハネスブルグをはじめとして南アフリカの都市では、殺人、強盗、強姦、強盗殺人、麻薬売買などの凶悪犯罪が昼夜を問わず多発している。殺人に限っては未遂を含め111.30件/10万人と日本の約110倍となっている。凶悪犯罪においても、軒並み世界平均件数と比べて異常に高い犯罪率となっている。




南アフリカ犯罪統計(2007年7月3日南アフリカ警察当局発表)によると、2006年3月~2007年3月までで約1万9200件の殺人事件が発生した(前年統計に比べ2.4%増加)。1日に約53人が犯罪により殺害された計算で、1日の強盗発生数は約350件に上った。その中で7割以上で拳銃などの銃器が使用されたと発表されている。中には、全員が自動小銃で武装した強盗グループといった、現場の警察官では対応が困難なケースもある。さらに犯罪者は発砲を全く躊躇しないケースもあり、極めて危険である。強姦発生率についても123.85件/10万人(国連薬物犯罪オフィス(UNODC))となっており、世界最悪の発生率(日本の約123倍)である。



南アフリカの男性の4人に1人を上回る27%が、「過去に成人女性または少女をレイプしたことがある」と回答するという調査結果もある[12]。また、高級ホテル従業員が鍵を開けて客室に侵入し、女性旅行客をレイプする事件も発生している。



過激派による組織犯罪・テロも懸念される。




これから応援に行く人気をつけてください。。。


応援するならココにしておきましょうよ。
週末楽しみですコレ




それから久々に面白そうな映画を紹介。

「ベリード」



予告編はこちらこちら

何者かに拉致されて棺おけに閉じ込められてしまい、狭くて真っ暗な棺おけからどう脱出するか?
を94分に渡って映画にしています。
全編棺おけ内でのシュチュエーションスリラー。

出演は一人、映像は棺おけ内のみ。
これだけでも興味がそそられる。。。

日本ではいつ観れるのか?



それからコレを今日は買ってきたので見て寝ます。

BRUTUS 居住空間学2010



それからこれも気になるな。
F由くんから教えてもらったコレ


本屋さんに行かないと。



murayama

2010年4月19日月曜日

alice in wonderland

話題の映画を観てきました。

alice in wonderland オフィシャルサイト


「アバター」での教訓を活かして今回はワーナーマイカルへ。
公開したばかりだったので広い劇場で画面は良し。
席も真ん中の前の方を指定。
視界いっぱいにスクリーンが見えるような位置をチョイス。
さすが「アバター」を越える興行収入を狙っているだけあって観客が多い。
というか久々に人がいる映画館に来た気がする。
ジョニーデップの集客力は凄い。。。

客層は女性が多い。しかも比較的若い女性。
でもって後にいた高校生くらいの女性たちがスゴかった。。。
とりあえず席に着くなりおしゃべり。
しかも映画に関係ない世間話。
そして予告が始まってもおしゃべり。
やっぱり映画に関係ない世間話。。。
まさか映画が始まってもこのペースでおしゃべりか?
そしたらどうする?大人な対応で注意すべきか?と考えつつ予告編が終わると、
おしゃべりがピタッと終了。
そこはちゃんとマナーを守るのね。。。
だったら予告編も静かに観ましょうね。
一応予告編も楽しみにしているお客さんもいますから。。。

映画はというとみなさんご存知の「不思議の国のアリス」ではなく、そのアリスが大人になってからの話。
ストーリーは今回触れませんが、映像がスゴイ。
監督のティム・バートンらしい異型なキャラクターがどんどん出てくるが、どれも愛くるしいキャラクターばかり。
ジョニーデップのキャラクターもパイレーツのジャックスパロウ的な感じで良くハマッてる。
当然3Dなので飛び出す映像なのだが、これは以前観た「アバター」よりも3Dに向いていると思う。
「アバター」は奥行き感があって「そこにいる」感じを体験するんだけれど、この「アリス」は露骨なCGのキャラクター達が駆け回るシーンが特に迫力あって楽しめる。
やっぱり今までいくつか3D映画を観たけれど、アニメの方が3Dに向いていますね。
実写は奥行き感、アニメは飛び出し感、って感じです。
予告編で流れていたけど「トイストーリー3」なんかは間違いなく3D向き。


でも自分としては「アバター」のようなSF映画に頑張って欲しい。
ホラーも3Dで観たら凄いんでしょうね。。。

とまぁ長々と書きましたが、私不覚にも途中で寝てしまいまして。。。
連日の疲労からか、ついうっかり。。。

まだまだ3Dも速い動きだと目が付いて来れないんですよね。
チカチカして目が疲れちゃう。。。
そのせいで眠気に襲われてしまったか。


でもこれからは3Dじゃないと映画で観る意味を見出せないかもな。
あくまで個人的にですが。

映画を「観る」時代は終わって、映画は「体験」する時代です。



3Dじゃないけれどコレも観にいかないと。





murayama

2010年4月7日水曜日

DE DE MOUSE PATLABOR UNICORN


ここ最近好きなアーティスト。

DE DE MOUSE のオフィシャルサイトはこちら

この曲east end girl / DE DE MOUSE(band set)のyoutube動画。画質がキレイ。。。




なんだか久々にDJ心がうずく今日この頃。
なつかしの自分のスタイルでDJしたいなぁ。
週末のA0EQライブのときはラウンジセットなので。
やっぱりやり始めると火が点いて燃えちゃうっていう性格で。








最近家についたスカパー。

ふとテレビ欄を見ていたら。。。


小学校中学校の時大好きだったマンガの劇場版。
日本が舞台で日本の警察が主役。
WXⅢが一番劇場版としてはカッコ良い。
思わず予約録画してしまった。。。



いろんなチャンネルがあるので迷います。。。
今日は何を観ようか。。。



あぁそういえば。。。
勤労ロードショーが今日7日発売です。
我が家に到着は7日当日のようで。
公式サイトからの購入は6日に届いている様子。
楽天ブックスはきっかり当日か。。。
届くのか少し不安。。。



忙しい今週を更にやる気にさせるDVDです。



今年は働こう!


そして8日からは東京です。

楽しみです。


もろもろと今週はこういうことです。













murayama

2010年4月2日金曜日

3月~4月

3/31
この日はOFF。
値ごろ感のある良い品揃えのお店です。
少しお手伝いした経験もあるので行くのが楽しみなお店。
ここも日々進化している。
今で言う「森ガール」的な感じもあり。
でももう少しカジュアルな感じかな??



その後は天気も良かったのでお昼を買って鳥屋野潟公園へ。
桜が咲くのが待ち遠しい。。。


こんな野球を楽しむ子がいたり。

この日はラフにこの靴。


この公園て庭園もあるんですね。

双子ちゃんがいたり。

その後は買い物へ。
春を感じさせる食材が。


その前にコレでした。
新潟はようやく上演の「ハート・ロッカー」。
映画はというとそれはまぁ重い内容で。
戦争は麻薬。抜け出れないメビウスの輪のようなもの。
仮に一度抜け出たとしてもその後の社会復帰は難しい。
というよりも人間はその刺激を求めるのか。。。
「アバター」のジェームス・キャメロン監督の元奥さんのキャスリン・ビグローが監督。
女性が作ったとは思えない重厚な映像と重いテーマ。
爆弾処理班が映画の主役なのですが、
この爆弾がいつ爆発するのかというスリルは映画を観ていても心臓に悪い!
とってもハラハラします。
音がかなり大きいのがチョット疲れたかな。。。
でもほぼ音楽無し。爆弾処理するときの息使いが映画にのめり込ませる。
自分は満足の映画でしたが、途中退席する人多かったです。
身体に良くないですよ。
途中の爆弾処理の一つが一番堪えるでしょうね。




そして次回はこの二つです。
第9地区(district9)」の方が先に上映。
でも公開日には観にいけないなぁ。

理由はコレ。
ライブTシャツが届きました。
会場で販売です。
どっちを着ようか迷います。
楽しみです。


4/1
今日からこちらが2周年。
写真わかります?
サングラス型のクッキー。
プレゼントです。


楽しい4月が始まりました。





murayama