看護師が主人公のアメリカドラマ。
ウィル・スミスの奥さんジェイダ・ビンケット・スミスが主役に加え総指揮を手がける。スピード感はERにはかなわないけど、まぁまぁなテンポの良さ。
なんか海外の医療ドラマって好きなんですよね。
日本の医療ドラマはダメ。
日本人が演じているから何かリアリティがあるんだけど、手術シーンにリアリティが無い。
いろんなドラマを観ているから何かいろんなイメージが付いちゃってて感情移入しにくいのかも。
ひろゆき vs 勝間和代
これすごいです。
BSジャパンの『デキビジ』という番組で2ちゃんねるでおなじみの「ひろゆき」と経済評論家の「勝間和代」の討論バトル。
幸福論について激論してますが、ひろゆき氏の圧勝。
ひらりひらりと勝間和代の質問と意見をかわしていきます。
かなり頭がきれるひとですね。この人。
まぁ確かに言っていることはわかる。
日本ってかなり幸せな国だと思う。
だってこれからWカップがある南アフリカなんて超危険。
以下、wikipediaより。
ヨハネスブルグをはじめとして南アフリカの都市では、殺人、強盗、強姦、強盗殺人、麻薬売買などの凶悪犯罪が昼夜を問わず多発している。殺人に限っては未遂を含め111.30件/10万人と日本の約110倍となっている。凶悪犯罪においても、軒並み世界平均件数と比べて異常に高い犯罪率となっている。
南アフリカ犯罪統計(2007年7月3日南アフリカ警察当局発表)によると、2006年3月~2007年3月までで約1万9200件の殺人事件が発生した(前年統計に比べ2.4%増加)。1日に約53人が犯罪により殺害された計算で、1日の強盗発生数は約350件に上った。その中で7割以上で拳銃などの銃器が使用されたと発表されている。中には、全員が自動小銃で武装した強盗グループといった、現場の警察官では対応が困難なケースもある。さらに犯罪者は発砲を全く躊躇しないケースもあり、極めて危険である。強姦発生率についても123.85件/10万人(国連薬物犯罪オフィス(UNODC))となっており、世界最悪の発生率(日本の約123倍)である。
南アフリカの男性の4人に1人を上回る27%が、「過去に成人女性または少女をレイプしたことがある」と回答するという調査結果もある[12]。また、高級ホテル従業員が鍵を開けて客室に侵入し、女性旅行客をレイプする事件も発生している。
過激派による組織犯罪・テロも懸念される。
これから応援に行く人気をつけてください。。。
応援するならココにしておきましょうよ。
週末楽しみですコレ。
それから久々に面白そうな映画を紹介。
「ベリード」
予告編はこちらとこちら
何者かに拉致されて棺おけに閉じ込められてしまい、狭くて真っ暗な棺おけからどう脱出するか?
を94分に渡って映画にしています。
全編棺おけ内でのシュチュエーションスリラー。
出演は一人、映像は棺おけ内のみ。
これだけでも興味がそそられる。。。
日本ではいつ観れるのか?
それからコレを今日は買ってきたので見て寝ます。
BRUTUS 居住空間学2010
それからこれも気になるな。
F由くんから教えてもらったコレ。
本屋さんに行かないと。
murayama


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