2010年6月28日月曜日

パラグアイ研究

一昨日の韓国対ウルグアイ戦から見る、日本対パラグアイ予想です。

同じアジア対南米対決。

他とは少し違った視点から研究したいと思います。




パラグアイ共和国(パラグアイきょうわこく)、通称パラグアイは、南アメリカ中央南部に位置する共和制国家である。東と北東をブラジル、西と北西をボリビア、南と南西をアルゼンチンに囲まれている内陸国である。首都はアスンシオン。

パラグアイは国旗のデザインが表と裏とで異なる世界唯一の国である

以上wikiより。


さて韓国対ウルグアイ戦をみると、球際の強さがウルグアイが優っていたと感じました。
個で打開できる強さとDFのしたたかさがありました。

カウンターからの個人技には要注意したいです。


さてチャンスはサイドアタックとセットプレーな読みです。

先発メンバーは恐らく変更無しかと思われますので、松井・大久保でかき回してから、長友・駒野のオーバーラップに期待。
センタリングでは無く、中へ切れ込んでミドルシュートも有効かと思われます。

セットプレーは前の試合で当っていますが、中澤・トゥーリオのヘッドが見たい。
今まで頑張ってきたご褒美でゴールがあっても良いはず。


あとは、同じく堅守速攻のチーム。
我慢強い日本にもチャンスがありますよ。


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