「ファッション」とは何なのか?
自分が想う「ファッション」とは、自分を演出する一つの要素としての着飾り。
では、自分が何を仕事としているのか?
「ファッション」を通じ、その人それぞれにその先の「時間」を発見してもらうお手伝い。
その服を着て行きたいところはどこですか?
どこに行く時にその服を着ますか?
その服を着て何をしますか?
何をする時にその服を着ますか?
その服を着て誰と過ごしますか?
誰と過ごす時にその服を着ますか?
良い時間を過ごすための「ファッション」。
私の「ファッション」とはそういうものです。
murayama
2010年1月16日土曜日
2010年1月15日金曜日
ゲルハルト・リヒター
映画ネタばかりだったので少し違うネタを。
ゲルハルト・リヒター
ドイツ最高峰の画家と言われ、もっとも有名なのはフォトペインティングで、
写真をキャンバスに描き写して全体をぼかした手法を用いている。
その他にもモザイクのように多くの色を並べたアートなど様々な表現が特徴。
82年の作品。キャンドル。
ドイツのケルン大聖堂にある大ステンドグラス。
どれも素敵です。
murayama
ゲルハルト・リヒター
ドイツ最高峰の画家と言われ、もっとも有名なのはフォトペインティングで、
写真をキャンバスに描き写して全体をぼかした手法を用いている。
その他にもモザイクのように多くの色を並べたアートなど様々な表現が特徴。
82年の作品。キャンドル。
83年、スカル。
ドイツのケルン大聖堂にある大ステンドグラス。
74年に発表された作品。
2007年の作品。
どれも素敵です。
murayama
2010年1月14日木曜日
ヒット雑誌
今月発売のヒット雑誌をご紹介。
そもそも最近の雑誌形態に疑問を覚えます。
付録がメインになっている様な気がするんですよね。
付録付き雑誌なのか、誌面付き小物なのか‥
カメラ付き携帯電話なのか、電話機能付きカメラなのか。
付録があるから立ち読みもできない。
立ち読みって、試食や試着の様なものだと思います。
ちょっと読んで良かったら購入でしょう。
たまにサンプルを置いてある書店を発見すると嬉しくなりません?
さて話が逸れましたがヒット雑誌を2冊ご紹介。
共に紐で縛られていませんので、試し読みできます。
「SENSE 2月号」
春服の新作がバッチリ掲載されていて、読み応えも十分です。
BESTアイテムはボッテガのスタジャンとクロムハーツのラペルピン。
探してみてください。
ただSENSEは発売日が1日遅れて10日に書店に行ったのに翌日発売…残念でした。
そして1月12日発売の
「BRUTUS 特別編集 井上雄彦」
満を持して1月12日の仕事帰りに書店へ駆け込む。
が、無い。
ファッションコーナーではなく、別のコーナーも探す。
が、やはり無い。
もしや‥
「ブルータス、お前もか」
とカエサルの心境が良く分かります。
翌日ようやくゲット
漫画家 井上雄彦さんは、僕の人生を導いた人と言っても良いくらいの方。
これから読み込んでいきます。
レビューもアップ予定ですのでご期待ください。
F-YOSHI
そもそも最近の雑誌形態に疑問を覚えます。
付録がメインになっている様な気がするんですよね。
付録付き雑誌なのか、誌面付き小物なのか‥
カメラ付き携帯電話なのか、電話機能付きカメラなのか。
付録があるから立ち読みもできない。
立ち読みって、試食や試着の様なものだと思います。
ちょっと読んで良かったら購入でしょう。
たまにサンプルを置いてある書店を発見すると嬉しくなりません?
さて話が逸れましたがヒット雑誌を2冊ご紹介。
共に紐で縛られていませんので、試し読みできます。
「SENSE 2月号」
春服の新作がバッチリ掲載されていて、読み応えも十分です。
BESTアイテムはボッテガのスタジャンとクロムハーツのラペルピン。
探してみてください。
ただSENSEは発売日が1日遅れて10日に書店に行ったのに翌日発売…残念でした。
そして1月12日発売の
「BRUTUS 特別編集 井上雄彦」
満を持して1月12日の仕事帰りに書店へ駆け込む。
が、無い。
ファッションコーナーではなく、別のコーナーも探す。
が、やはり無い。
もしや‥
「ブルータス、お前もか」
とカエサルの心境が良く分かります。
翌日ようやくゲット
漫画家 井上雄彦さんは、僕の人生を導いた人と言っても良いくらいの方。
これから読み込んでいきます。
レビューもアップ予定ですのでご期待ください。
F-YOSHI
2010年1月12日火曜日
inception
「ダークナイト」のクリストファー・ノーラン監督の新作。
inception
レオナルド・ディカプリオ主演で夏公開予定。
「ディパーテッド」といい「ブラッドダイアモンド」といい最近ディカプリオが良い。
このinceptionは予告編を見る限りではさっぱりどんな映画になるのかわからないけど、
ディカプリオが出ていてクリストファーノーラン監督なら間違いなく面白いでしょう。
期待してます!
murayama
inception
レオナルド・ディカプリオ主演で夏公開予定。
「ディパーテッド」といい「ブラッドダイアモンド」といい最近ディカプリオが良い。
このinceptionは予告編を見る限りではさっぱりどんな映画になるのかわからないけど、
ディカプリオが出ていてクリストファーノーラン監督なら間違いなく面白いでしょう。
期待してます!
murayama
2010年1月10日日曜日
ファッション×ミュージック
今日、雑誌「POPEYE」を読んでいたらある記事に目が留まった。
近田春夫さんという方が書かれた文章。
ファッションについて共感出来る内容でした。
「ロックミュージシャンがファッションリーダーだった時代。イギリスのグループがレコードジャケットで着ている格好などを参考にした」
なんかは、凄くわかる。
ミュージシャンの影響力が大きかったですね。
自分なんかは10代後半は完全にクラブミュージックに傾倒していたので、ファッションにややテクノ入ってたりしていました。
当時「STUSSY」をクラブでこぞってみんな着用していた時、着たいんだけど自分らしくないと思い込んでいて憧れで見てました。
当時は東京の六本木?(だったと思う)のクラブYELLOWで「KOOL」というパーティをやっていて、「木村コウ」さんのDJを見にいったものです。
そこでその木村コウさんが良く着ていたのがSTUSSYで、木村コウさんのフライヤーにはよくSTUSSYフォントで描かれたデザインが採用されていました。
フライヤー集めてたなぁ。
その木村コウさんが2月に新潟「praha」に久々登場です。
行きたいけど奇しくも2月6日という私を悩ませる日程。
でも、木村コウさんがその日に来るというのも何かの縁。
久々に拝んで来ようかな。。。
「ROOTS OF MURAYAMA」って感じの人なんです。
この人の音楽で自分の世界観は一気に出来上がりましたね。
話は変わって、今年はフットサルをたくさんやるみたいです。
何を着ていこうかな〜???
murayama
近田春夫さんという方が書かれた文章。
ファッションについて共感出来る内容でした。
「ロックミュージシャンがファッションリーダーだった時代。イギリスのグループがレコードジャケットで着ている格好などを参考にした」
なんかは、凄くわかる。
ミュージシャンの影響力が大きかったですね。
自分なんかは10代後半は完全にクラブミュージックに傾倒していたので、ファッションにややテクノ入ってたりしていました。
当時「STUSSY」をクラブでこぞってみんな着用していた時、着たいんだけど自分らしくないと思い込んでいて憧れで見てました。
当時は東京の六本木?(だったと思う)のクラブYELLOWで「KOOL」というパーティをやっていて、「木村コウ」さんのDJを見にいったものです。
そこでその木村コウさんが良く着ていたのがSTUSSYで、木村コウさんのフライヤーにはよくSTUSSYフォントで描かれたデザインが採用されていました。
フライヤー集めてたなぁ。
その木村コウさんが2月に新潟「praha」に久々登場です。
行きたいけど奇しくも2月6日という私を悩ませる日程。
でも、木村コウさんがその日に来るというのも何かの縁。
久々に拝んで来ようかな。。。
「ROOTS OF MURAYAMA」って感じの人なんです。
この人の音楽で自分の世界観は一気に出来上がりましたね。
話は変わって、今年はフットサルをたくさんやるみたいです。
何を着ていこうかな〜???
murayama
24
エキサイティングだ!
まだ24話のうちの半分、要するに一日の半分しか観ていないのに。
クライマックスを何度も観ている感じだ。
アドレナリンが出まくって寝れないなんて久しぶりだ。
凄いよ。
それからコレも今、気になる映画。
まだ映画館で観れるかな??
フォースカインド

ホントに撮った映像と再現した映像を2分割にして観るという画期的な映画。
ネタは微妙だけれど、作り方が新鮮。
このモザイクの人の表情が、現実なのか架空なのかを分からなくさせる。
恐ッ!!!
murayama
まだ24話のうちの半分、要するに一日の半分しか観ていないのに。
クライマックスを何度も観ている感じだ。
アドレナリンが出まくって寝れないなんて久しぶりだ。
凄いよ。
シーズン3まで観てて、それからずっと面倒で観ていなかった。
面倒でというか、見始めたら寝れないし、長いし、
ハマってしまうのが分かっていたのでレンタルしなかったんだけど、
去年の年末から年始にかけてのTV放送をレコーダーに録画しておいたら最悪。
面白過ぎる...
しばらく観ていなくても何となくどんな感じだったのかを把握出来るっていうのが今の時代のメリット。
ネットってホントに便利だと痛感。
シーズン3を観た時にちょっとダレて来たなと感じてたんだけど、
このシーズン7を観てまた復活ですね。
スリリングな感じが復活している。
ホントに既にクライマックスにしか思えないけど、
まだ物語は半分以上残っている。
「トランスフォーマー:リベンジ」でも借りようかと思っていたけど暫く「24」熱が続きそうだな。
それからコレも今、気になる映画。
まだ映画館で観れるかな??
フォースカインド

ホントに撮った映像と再現した映像を2分割にして観るという画期的な映画。
ネタは微妙だけれど、作り方が新鮮。
このモザイクの人の表情が、現実なのか架空なのかを分からなくさせる。
恐ッ!!!
murayama
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