今日、雑誌「POPEYE」を読んでいたらある記事に目が留まった。
近田春夫さんという方が書かれた文章。
ファッションについて共感出来る内容でした。
「ロックミュージシャンがファッションリーダーだった時代。イギリスのグループがレコードジャケットで着ている格好などを参考にした」
なんかは、凄くわかる。
ミュージシャンの影響力が大きかったですね。
自分なんかは10代後半は完全にクラブミュージックに傾倒していたので、ファッションにややテクノ入ってたりしていました。
当時「STUSSY」をクラブでこぞってみんな着用していた時、着たいんだけど自分らしくないと思い込んでいて憧れで見てました。
当時は東京の六本木?(だったと思う)のクラブYELLOWで「KOOL」というパーティをやっていて、「木村コウ」さんのDJを見にいったものです。
そこでその木村コウさんが良く着ていたのがSTUSSYで、木村コウさんのフライヤーにはよくSTUSSYフォントで描かれたデザインが採用されていました。
フライヤー集めてたなぁ。
その木村コウさんが2月に新潟「praha」に久々登場です。
行きたいけど奇しくも2月6日という私を悩ませる日程。
でも、木村コウさんがその日に来るというのも何かの縁。
久々に拝んで来ようかな。。。
「ROOTS OF MURAYAMA」って感じの人なんです。
この人の音楽で自分の世界観は一気に出来上がりましたね。
話は変わって、今年はフットサルをたくさんやるみたいです。
何を着ていこうかな〜???
murayama

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